物好き流メギド72

スマホゲーム【メギド72】の攻略・雑記・備忘録ブログ。☆6メギドの画像やシナリオのネタバレに配慮していません。ご注意ください

第26回共襲イベント攻略(刺王スタンジェル/紫王アシオリア/宝王パンドラ)

久々に新種の超幻獣が登場したが、どちらも少々ギミックがややこしくHPも高い難敵。レイドらしく大勢で攻撃してもすぐに倒れないのは挑み甲斐があって楽しい反面、火力次第では倒し切れずに終わってしまうことも。稼いだスコア分のスターをもらえるのが救いではある。

【目次】

 

刺王スタンジェル(ベーシック)

※名前が公式ポータルでは「王スタンジェル」だがゲーム中での表記は「王スタンジェル」となっている。当記事ではゲーム中の表記に倣った。

初期状態では高いダメージ軽減特性を持つが、シフトさせることで守りが弱まる超幻獣。雷ダメージを4回与えることでシフトする。シフト2になるとダメージ軽減がなくなる他、シフトする際に覚醒ゲージが0になる。強力なシフト1奥義を妨害するためにもできるだけ毎回シフトさせるようにしたい。

  • 特徴

【シフト1】ダメージ軽減50%、雷ダメージを4回受けるとターン終了時にシフト(覚醒ゲージ-99)

【シフト2】雷ダメージが2倍、ターン終了時に自動でシフト

【共通】HP25%以下時・攻撃力50%上昇

どちらの形態もスキルが厄介(シフト1は覚醒減少、シフト2は2回バリア)なので、通りやすい感電や束縛を付与して妨害したい。真珠姫ルゥルゥと同じで帯電地形で発生する雷ダメージがシフト前にカウントされるのでシトリーやミノソンのスキルが活きる。

使用パーティ

必須の霊宝には★を付記している。

万雷の加護+怒闘フルフルC

  • ミノソン(帯電獣)
  • フルフルC(雷獄華ケラヴノスLv.11)
  • フルカスC(雷獄華ケラヴノス)
  • シャミハザ(青竜号)★専用霊宝
  • フォラス(ボーパルバニー

いつぞやの最凶超幻獣ユグワルド戦で使用したフルフルC万雷+怒闘編成ほぼそのまま。奇数ターンにスタンジェルをシフトさせながら準備を整え、5~6ターン目にフルフルC奥義で一気に削る。大ダメージを出せるかどうかはフォトン運にかなり左右されるが無事に万雷+滞水フルフルC奥義Lv.2以上が決まった時の爽快感は抜群。

フルフルCはスタンジェルと素早さが同値なのでそのままだとスキルブレイクがやや大変。霊宝やミノソン覚醒スキルで素早さを上げるか、スキルフォトン供給ついでにネクロスを持たせるのもあり(2022年5月26日追記:霊宝で素早さ+12していたのを失念)

エレキ解除後のフルフルC奥義Lv.2。攻撃力が上がってきた終盤はシフト1(ダメージ50%軽減)でもかなりのダメージが出せるようになる。

紫王アシオリア(マスター)

シフト2の時に帯電地形があると雷ダメージによる被ダメージが増加する超幻獣。ステージ効果で「毎ターン終了時に列範囲の海魔の加護が敵側に発生」するため、地形を上書きする場合は列以上(全体の場合は上書きされない)の地形手段が望ましい。

  • 特徴

【シフト1】海魔の加護・滞水地形がある時にアタック・スキル強化、海魔の加護・滞水地形がない状態でターン終了するとシフト

【シフト2】帯電地形がある時に受ける雷ダメージ1.5倍、海魔の加護・滞水地形がある状態でターン終了する*1とシフト

【共通】範囲ダメージ100%軽減、回復無効

スタンジェルと同じく感電が有効。海魔の加護だけでなく滞水地形があるときにも強化されるが、滞水地形の「雷ダメージが2倍(+100%)になる効果」が無効になるわけではないので従来通り雷ダメージ+滞水コンボを狙うのもあり。

使用パーティ

必須の霊宝には★、あると良い霊宝には☆を付記している。

加勢怒闘

  • イポスC(ゴルゴン)☆剛堅の系譜・HP霊宝
  • ダゴンモグラ・マグラLv.11)☆剛堅の系譜・HP霊宝
  • ゼパルC(ネクロス)☆剛堅の系譜・HP霊宝
  • ベレト(ベローナLv.11)★専用霊宝 ☆剛堅の系譜・HP霊宝
  • フルカスC(ペインフィンガーLv.9/他ゴルゴンなど)☆剛堅の系譜・HP霊宝

帯電地形を利用する編成がイマイチしっくり来ず、慣れている加勢怒闘で押し通した。スキルフォトンを大量に取られるとダメージがバカにならないのでダメージブロック*2と感電の手段を入れている。ダゴンの通常攻撃以外の攻撃が無効化されてしまうぶん火力は落ちるが、フォトン運次第では出撃1回で100万ダメージ越えも狙える。

宝王パンドラ(ベーシック)

状態異常に弱い超幻獣。シフトのきっかけになる状態異常は病気・混乱・呪い・暗闇・束縛のいずれかだが、中でも暗闇は他の状態異常よりも命中率が高くなっている模様。

  • 特徴

【シフト1】病気・混乱・呪い・暗闇・束縛のいずれかを付与された状態でターン終了するとシフト。シフトする際に敵味方全体に攻撃力+30%・状態異常命中率+30%・スキル強化

【シフト2】状態異常2種を付与された状態でターン終了するとシフト。シフトする際に敵全体に攻撃力+300%・覚醒ゲージ+2(状態異常4種を付与した状態でターン終了した場合はさらに1回防御無視を付与)

使用パーティ

配布バレットアーツ

  • バラム(ブルーツリーなど)★専用霊宝
  • カスピエル(地龍帝スムドゥスなど)
  • アリオク【毎日】(レゼルボア/バインドブレインLv.11)
  • キマリス(エクスプローラー)
  • シャックス【毎日】(グール/めまいオーブ)☆専用霊宝

配布メギドによるバレットアーツ編成。敵特性で覚醒ゲージが増える前にアリオクスキルでバレットアーツ展開するのを忘れずに。オーブはメンバーの技で付与できない状態異常を付与できるものを優先して採用したが、攻撃するターンに状態異常の数を増やせるのであれば種類はなんでもOK。ジニマルを入れて病気を付与するのも良い。

物体特効バレットアーツ

  • ネビロス(インサニティ)
  • コルソン(ペインフィンガー/感電オーブ)
  • マルコシアス(バインドブレイン/物体特効オーブ)
  • バラム(レゼルボア)★専用霊宝
  • フォラス(地龍帝スムドゥス)

ネビロスの物体特効バレットとマルコシアスの悪魔特効特性で3倍ダメージを狙う編成。毎日おすすめメギドが入っていないためスコアは日替わり次第。

毎日おすすめメギド

【雷ダメージ】グラシャラボラスC、シャミハザ、ミノソン、シトリー、(シャックス)

【バーサーク】ダゴン、フルカスC

【状態異常】アクィエル、フルーレティ、アマイモン、インプ、シャックス、アラストールB、(アリオク)

【バレットアーツ】アリオク

【盾役】サブナック

 

*1:ターン終了時に発生する効果の処理順は、ステージ効果(海魔の加護発生)→シフト判定

*2:ダゴンは素のHPで、ダゴン以外のメンバーも霊宝で最大HPが上がっているとハイドロボム重の爆発を無効化できる

『復讐の悪魔と怨讐の魔人』EX-3「試練・怨讐にさらばを」攻略③ 凍結完封+自動蘇生

3通りの「EX-3 試練・怨讐にさらばを」攻略パーティ紹介記事のラスト1本。攻撃を最大の防御に変える必中(推定)凍結戦術。

【目次】

 

凍結完封+自動蘇生

概要

海魔の加護や自動蘇生で耐久しながら命中率を高めた凍結を維持して安全に削る編成。撃破ターンは11~14前後。

取り巻きがあっさり凍りつくのを尻目にコシチェイだけは命中率195%*1でも「失敗!」が出たのを確認したため、凍結耐性が96%以上*2あるのではないかと推測される。命中率235%(イベント効果+アクィエルスキルLv.4)以降での凍結失敗は見ていない。

メンバー解説

全体化、ゲージ補助、アタック強化、サブアタッカー。カラダンダが生存している間はバフ維持と覚醒ゲージの管理で忙しい。オリアスやアクィエルのゲージ状況をよく見てボーパルバニーを使いたい。

  • アクィエル(ウィッチスリザー)

状態異常命中率バフ、サブアタッカー。特性により状態異常(凍結)が成功するたびに覚醒ゲージ+1されるのでバフ更新の前にあらかじめゲージを消費するか、スキルフォトンを2個積む必要がある。スキル2個の間にうっかりボーパルバニーを挟まないように注意。

マスエフェクト、海魔の加護、蘇生。カラダンダの炎上・狂炎対策。リーダー時はスキル使用で覚醒ゲージを溜められるのが非常に便利。

  • マルチネC(古の狂竜Lv.9)

盾役、アーマー、状態異常耐性。後列ターゲットで列攻撃を多用されるとかばう盾が機能しなくなるため、アーマーや自動かばうで列を越えて味方を守れる盾役として採用。ゲージは基本的にボーパルバニーで溜めていく。

  • オリアス(地龍アテルラナ)

メインアタッカー、ネクロ始動、凍結、自動蘇生。バフと凍結の維持にフォトン先読みが大活躍する。受けるべきバフが多いときはアテルラナによるアタック追加で時間(巡目)を稼ぐと立ち回りやすくなる。

使用霊宝

必須の霊宝は太字で表記。

  • フォラス:ジェイドマスク×2+ストラーナヘッド+クーリッシュカラー
  • アクィエル:マグワートロール+冥界の栞+極光の金鏡+紅のプロトポロス
  • リヴァイアサン:修羅の仮面×4
  • マルチネC:ビーンズペースト×2+極光の金鏡+アピロマスカレード
  • オリアス:ジェイドマスク+桜花の法衣+スプリングフード+堅氷の大盾専用霊宝

フォラス>アクィエル>オリアスの順で行動できるように素早さを調整しておく。ネクロの攻防速バフ発動で行動順が乱れても運用そのものは可能。

凍結が無事に決まり続ければHPの心配はいらなくなるが、念のためターゲットされた場合に備えてフォラスやオリアスのHPを高めておけると安心。

イベント効果
  • 攻撃力上昇/95%(最大)
  • 状態上命中率上昇/35%(最大)
  • 攻撃力上昇+防御力低下/20%

戦闘の流れ

1ターン目
  • オリアス:ネクロ始動、覚醒溜め
  • フォラス:覚醒溜め、スキル→オリアス(余裕があれば)
  • アクィエル:スキル→オリアス

全体化オリアス奥義の準備。スキルフォトンが多く出た場合はアクィエルスキルのレベル上げをしたり、コシチェイスキルの即死対象になりそうなメギドにマルチネCスキルを使うなどしておく。

2ターン目~トルトゥラ撃破
  • フォラス:覚醒スキル→オリアス
  • オリアス:奥義
  • アクィエル:スキル→オリアス

全体化オリアス奥義で制圧。アクィエルスキルを1~2回使ってあればコシチェイ以外はほぼ確実に凍結し、凍結中に再度オリアス奥義を撃てばトルトゥラは一掃できる。

中盤~カラダンダ撃破
  • フォラス、アクィエル:各種バフ→オリアス
  • オリアス:覚醒溜め→奥義

カラダンダを撃破するまで3種のバフ(アタック強化、全体化、状態異常命中率アップ)をかけながら凍結を維持。特にアタック強化は凍結の持続ターンを伸ばしてフォトン配分に余裕を持たせやすくなるので便利。

アクィエルが覚醒している場合はスキルを2個積むか、カラダンダが安全なフォトン(チャージ>スキル)を取っている巡目にアクィエル奥義でゲージを消費しておく。奥義のダメージで凍結が解けるので直後にオリアス奥義で再度凍結できるとなお良い。

バフを切らさないようにしながらオリアスのゲージも溜めていく。アタックで凍結を解除してしまわないように、アタックフォトンの捨て場を作ることを意識しておきたい。
終盤~コシチェイ撃破

全体化を維持する必要がなくなり手に余裕ができる。アクィエルスキル>フォラススキルの優先順でバフを維持して凍結させ、倒せそうなHPになったらフォラス奥義なども使いながら一気に削っていく。ダメージ2倍化のおかげで攻撃バフが少なくてもダメージを出しやすい。

凍結の持続ターンを延ばすと理想フォトンを待つ余裕ができる。コシチェイ1体になってからはフォラス・アクィエル奥義→オリアス奥義で再凍結させる動きが理想。

関連記事リンク

プルソンBやハイドロボム錬での攻略記事。ボスデータのスクリーンショットあり。

nanaki-nanashino.hatenablog.com

 

*1:基礎命中率100%+イベント効果35%+アクィエルスキルLv.3・60%

*2:デカラビアの覚醒スキルによる95%凍結の場合は「無効!」表記

『復讐の悪魔と怨讐の魔人』EX-3「試練・怨讐にさらばを」攻略② フォルネウスB奥義連発

3通りの「EX-3 試練・怨讐にさらばを」攻略パーティ紹介記事の2つ目。安定性に重きを置いて耐久する攻略①の配布ネクロとは打って変わってノーガード気味に攻めるギミックネクロ。

【目次】

 

フォルネウスB奥義連発+自動蘇生ループ

概要

味方の即死と自動蘇生を繰り返してソウルを稼ぎ、フォルネウスB奥義を連発する編成。凍結やデスギフト・レイズギフトによる妨害を絡めつつ取り巻きを蘇生されてもめげずに攻め立てる。

絶好のタイミングで妨害が決まり続けた際の最速記録は9ターン、何度か蘇生されながらも削りきった最長記録は17ターン。

元編成

【編成備忘録】フォルネウスBネクロ(蘇生3~4回) - 物好き流メギド72

メンバー解説
  • フォルネウスB(地龍アテルラナ)

メインアタッカー。ユフィールC覚醒スキルと合わせてソウル消費が激しいのと、せっかく凍結した場合にうっかり解いてしまわないように奥義の連発はここぞという時に取っておく。スキルのアタック劣化は残念ながらコシチェイには無効だが、カラダンダにはそこそこ通る*1ので非覚醒時にうまく使っていきたい。

  • ユフィールC(モグラ・マグラLv.11)

自動蘇生。自動蘇生を維持できていて覚醒ゲージに余裕がある時に奥義を使っておくと、覚醒ゲージ回収ついでに攻撃力バフも付与できて便利。

  • フェニックスC(ゴルゴン)

マスエフェクト、全体蘇生。奥義は後列が全滅した場合に立て直しを図れる他、敵の蘇生に合わせて巡目をずらしながらアタッカー陣にアタックフォトンを配るのも有効。

  • ネルガル(エンジェリル)

覚醒ゲージ補助、全体蘇生、サブアタッカー。ME・蘇生特性・自動蘇生・回生の系譜でソウルを稼ぐ。元編成のようにサタニックリブラを持つと序盤の事故防止になるが、行動前に戦闘不能になる事が増えてくる中盤以降の仕事がなくなってしまうためエンジェリルを選択した。

  • ビフロンスC(古の狂竜Lv.9)

ネクロ始動、サブアタッカー。コシチェイがスキルを多くとった場合はオーブの使用も視野に入れる。ソウル2消費の奥義による攻撃参加も可能。

使用霊宝

必須の霊宝は太字で表記。

  • フォルネウスB:紅蓮の塗料+希望の指輪×2+スプリングフード
  • ユフィールC:なし
  • フェニックスC:アピロマスカレード+紅蓮の大盾*2+プチボヌール×2
  • ネルガル:回生の系譜(大中中)+ビーンズペースト
  • ビフロンスC:紫芋のケーキ×2+アピロマスカレード+ハブ・ア・バイト

ビフロンスCがフォルネウスBに先行できるように紫芋のケーキ×2(素早さ+24)を装備。瀕死状態で放っておく利点が少なく都合の悪い時に削り倒される事がしばしばあったため、各自に自然回復霊宝を持たせた方がよいと感じた。

回生の系譜をネルガル以外の複数人に採用すべきかどうかは微妙なところ。フォルネウスB奥義とユフィールC覚醒スキルを景気よく連発しているとソウルが不足する場合があるためだが、回生が発動しそうな盤面では大抵ソウルが溢れるので複数人が発動しても問題ない気もする。イベント効果のおかげで目眩ましのランタンを装備してもフォルネウスB奥義の即死を味方に通せるので系譜発動自体は気楽にできる。

イベント効果
  • 攻撃力上昇/95%(最大)
  • 状態上命中率上昇/35%(最大)
  • 攻撃力上昇+防御力低下/20%

戦闘の流れ

1ターン目
  • ビフロンスC:ネクロ始動、ゲージ溜め(目標2ゲージ)
  • ユフィールC:ゲージ溜め(目標3ゲージ)

通常の奥義連発パーティと同じようにビフロンスCとユフィールCの覚醒ゲージを溜める。できれば前列がターゲットを取りたいがトルトゥラのスキルを受けすぎると壊滅する可能性もあるため、フォトン湧きに応じてユフィールCスキルを多く使うなどしてフォローしたい。

2ターン目~トルトゥラ撃破
  • ビフロンスC:覚醒スキル→ネルガル
  • フォルネウスB:奥義

ネルガルを即死させてソウル4フォルネウスB奥義。首尾よく通ればトルトゥラを一掃できる。1ターン目に前列が壊滅した場合はネルガル生存を最優先に行動してエンジェリルでの逆転を狙う。

中盤~カラダンダ撃破

フォルネウスB奥義の凍結を試行しながらカラダンダをターゲット、ビフロンスCの技を中心に列・単体攻撃で削っていく。コシチェイ奥義が見えた場合はなるべくカラダンダが生存するように仕向けたい。

余裕がある時にフォルネウスBスキル・覚醒スキルで妨害の用意をしておく。コシチェイスキル対策で古の狂竜を使った時などは手が空きやすく狙い目。奥義が最大のダメージ源でもあるため、覚醒スキル(レイズギフト付与)で消費したゲージはなるべく同ターンで取り返しておけるとその後の対応力が違ってくる。

特性によるフォトン不使用の行動もキャンセルされる(右画像)ので、特性発動ラインのコシチェイが凍結したらラッキー。フォルネウスB奥義後に攻撃行動を取らないように注意したい。
終盤~コシチェイ撃破

コシチェイスキルによる即死発動の機会が増える。重要な行動を取ろうとしているメギドに即死が飛んでこない事、凍結やフォトン奪取が適切に機能することを祈りながら攻撃していく。極端にソウルが不足している場合はいっそ取り巻きを蘇生させてしまうのもありだが、なるべく蘇生直後に倒せる用意をしておきたい。奥義を阻止したい盤面以外では無理にフォルネウスB奥義を使わずネルガル覚醒スキルなどで削るのも有効。

奥義発動を遅らせる目的でスキルを取らせる事も増えるので、一斉攻撃の瞬間など危険なタイミングでスキルを取られた場合は古の狂竜でインターバルを作ると動きやすくなる。自動蘇生が維持できている隙にユフィールC奥義を使っておけるとフォルネウスB特性を発動できない場面で便利。

フェニックスC奥義で起爆し、即死がユフィールCに飛んで無事フィニッシュした回の画像。蘇生が見えた場合は蘇生直後にコシチェイを倒したいところだが、無理なら仕切り直しの準備をする。

関連記事リンク

プルソンBやハイドロボム錬での攻略記事。ボスデータのスクリーンショットあり。

nanaki-nanashino.hatenablog.com

 

*1:「失敗!」表記あり

*2:アイニャEXパーティに使う霊宝を流用したもので戦略的な意味はない